きゅーとミネちゃんのドタバタ体験レポート
REPORT

キャラクター
き: きゅー
ミ: ミネちゃん
最終話:あの世とこの世の狭間で大冒険
『ナップルテール』
ナ: さて、先週に突然発表した体験レポート最終回がやって来ました。

ミ: いやぁ〜きゅー姉!ついに来ちゃったよー最終回!

き: やけにテンション高くないかミネちゃん?(^-^;

ミ: そうか?

き: 普段通りにすればいーの。普段通りにね。つーわけでボクはちょっくら一服( ̄o ̄)y―~~~ ぷはー

ミ: いつもと同じだけどなー(笑)
てか、明るく楽しく、そしてヤサグレて今週もいきまっせ!


き: つーかやさぐれてちゃダメだべさ! ヽ(`◇´)ノ ウガー

ミ: ま、ヤサグレるのはゲームやってる時だけだから大丈夫さ

き: とにかくさー、1年以上続いた体験レポのラストを飾るゲームは何にする?生半可なモノを選んだら読者からカミソリ入りの手紙が届きそうだよ(コラ)

ミ: んー、この体験レポートはドリキャスソフトでスタートしたから、やっぱ最後もドリキャスソフトで終幕を飾るのも良いではないかと。

き: なるほど。それも一理あるナリね。
そういえばさ、最近また『ドリコレ』が発売になったらしいじゃん。sega.jpで人気投票やって、票が多かったソフトを廉価版にしたっつーアレ。


ミ: そそ、タイミングよくさー『ドリコレ』で発売されたから中からやっても良いではないかと思ってたんス。
それに票が多かったってことは、まず間違いなく面白いでしょ!つーかそうじゃなきゃドリコレにならんしね。


き: んじゃーさ、『ドリコレ』の中でミネちゃん的にゃどれを遊びたい?

ミ: んとね・・・・・「ロードス島戦記」なんか個人的にやりたかったんだけど、モロRPGなんでどうしようか迷ってたんだよ。
きゅー姉はなんかある?


き: んーそうだなあ、『クレタク2』なんてステキだけど『ハイローラー』を以前題材にしたことがあるから除外するっしょー。
『セガガガ』もラストに相応しいくらいのセガ経営シミュレーションだけど、短期間のプレイしかしてなくて体験レポを書いたら逆に記事自体が面白くなさそうだし。


ミ: ふむふむ

き: 『プリンセスメーカーコレクション』も好きなんだけど、ミネちゃんのテイストに合いそうにないしなあ。
あとは…『ナップルテール』が結構オススメなんだけどさ、絵柄的にかなーり女性ゲーマー向けのような気がする。でもゲーム自体はかなり作りこんであるよ。


ミ: へー、『ナップルテール』ね〜。ちとまっててPCで評判を検索すっから…(カタカタカタカタ)

き: いってらっさーい( ̄o ̄)ノシ

ミ: …ほう、評判はかなりイイね。何々?音楽が…ナニィー!!
Σ( ̄◇ ̄|||)


き: ほい?

ミ: うそーん!マジで?!こんな大御所が制作に加わっていたとは…知らなかった(−−;)

き: 音楽は結構いいなー、って思ってたけど、そんなに有名な方だったん?

ミ: 有名有名!チョー有名!
ハァ〜あの「菅野よう子」さんがやってたんだ(感涙)
てか、これで決まりだね!今週のネタ!


き: これでいいんかー?つーかこれRPGだよ…(^-^;

ミ: うーん…何とかなる!いや、何とかするっ!!(無謀)

き: ほほぅ、豪語したな(ニヤリ)ボクは一度クリアしてるから、ミネちゃんのプレイぶりをじっくりまったり眺めてるよ。

ミ: つってもドリコレになってミネちゃんみたいに初めて知った人もいるだろうから、最初だけになる可能性”大”だけどね(苦笑)

き: まぁ最後までのネタバレはしないつもりだし、それはそれでいいかと。
『ナップルテール』ってさ、めちゃくちゃ早くとにかくクリアを目指そうとすればすんごい早く終わるんよ。でもやりこもうとすればむちゃくちゃ時間掛かるよ。


ミ: ほう、ナニか収集ものでもあるんかな?それだと少々進行が難しくなるのぉ〜。
ま、とにかく起動!


き: この絵柄はミネちゃん的に許容範囲でしょーか??

ミ: それはどーゆー意味合いで?(苦笑)でも絵的には結構好きだよ。

き: いや、プレイできるかどうかって基本的な絵柄的好みを聞いていたんだが(^-^; まぁ大丈夫みたいで安心したよ。こういうかわいらしい絵柄が苦手な男の人っているからさ。

ミ: それは人それぞれだからね。
さて、おおまかなストーリーの紹介でもしますかね。

えと、『ナップルテール』の世界はナップルワールド…「うたた寝の世界」とも呼ばれる不思議な世界。
現実の世界で死んでしまった者が、深き夢の世界に行くまでの間にまず連れて来られるところ。
このナップルワールドは春夏秋冬、過去、未来が別々に存在し、この世界へ魂を連れてきて世話するのが「たまガイド」と呼ばれる者たちデス。


き: (-_-)ZZZzzz(すやすや)

ミ: 最終回くらい起きてろー!! ( `◇´)ノシ☆ ゴスッ!
つーか、このままナップルワールド逝くか?


き: (-_-)…最終回くらいもーちょっと優しくモーニングコールしてくれたってええやんけ…(不機嫌寝起き)

ミ: じゃー寝起きに耳元で囁いたろかー!(爆)

き: んー。悪魔の囁きならいらんぜよ(-_-)

ミ: そうか…天使のささやきはいらんのか。
…ん、うーん、あー脱線気味なので説明にもどりまする。

で、その「たまガイド」の超新米”ストレイナップ”は、ある日”ポーチ”という女の子をこの世界に連れてきました。
ところがこれが大失敗!ホントにこの世界に連れてくる魂ではなく、間違えて”ポーチ”を連れてきてしまったのデス。
この”ポーチ”が元の世界に戻るには、”ポーチ”の中に宿っていた6つの「ペタル(妖精)」を見つけなければならず、”ポーチ”は”ストレイナップ”と一緒にその妖精達をさがす冒険に出かけることになるのでした〜

と、こんな感じのストーリーデス。


き: うつらうつら(-_-)゜゜゜ぼー

ミ: ・・・一応起きてるらしいが、聞いてないことには変わりなさそうなんだよな〜(−−;)

き: ボクは一度遊んでるから、ミネちゃんの説明が読者の皆様にわかってもらえればそれでいいし〜(-_-)

ミ: さて、ゲーム始めてそこそこ時が経ってる気がするのだが、いつになったらアクションパートへ行けるのだろう?と思うのはミネちゃんだけか?

き: そういや説明とか住人に話しかけているうちに何だかんだで30分以上経過してるんだよね(苦笑)

ミ: そうそう。自由になるまでちょっと時間かかってるよね。やっぱ!

〜そしてやっと自由になって…

さて、やっと自由になれたよ。きゅー姉〜。


き: とりあえずストレイナップが春ステージから片付けたほうがいいって言ってたから、素直にそれに従っておいたほうが得策かと。

ミ: ほいほい、んじゃ春ステージへいてきます。
宝箱やラケットで敵を倒してアイテムをゲットしつつ、そこそこ順調に行ってるんだけど…ちょっとこのカメラ視点では操作しづらいよー。てかジャンプで飛び移るみたいな行為が微妙にムズインだけど…


き: 画面右下のマップや、ポーチの影を見ながら着地点を決めると成功しやすいよ。試してみ。

ミ: あー、このナビマップね。ところでこのコインで何か買うことができるの?

き: ポーチが泊まっている部屋の近くにある部屋がいわゆるコレクションルームなんだけど、そこでガシャポンがあってそれに使うんよ。コレクション用のカードや、ゲーム進行に役立つアイテムが出てくるんよ。

ミ: なるほど、どのためのコインね。納得。
おー、なんか誰かの家があるよ。入れるかなー?


き: ??カギが掛かってるっぽいよ。入れないみたい。多分ナップルタウンで本来の住民に会わないとここは開かないんじゃないかなあ。

ミ: ふーむ、まだイベントフラグが立ってないってか。それなら後でまたこよーっと。

き: イベントフラグって聞くとギャルゲーを思い出すよ…

ミ: ・・・・・オイオイ ヽ(−−;)
むっ!なんかボスらしき雰囲気になってきたよ。てかストレイナップ(略してSN)も言ってるし。
ちょいとセーブして戦ってきまする。


き: 『ナップルテール』はイベント直前でセーブできるからいいよねぇ。ボスでやられたら一からやり直し、なんてめんどいしね。

ミ: 確かに。最初からだとめんどくさいもんね。(^^;)
さて、出てきたのはヘビのボス。とりあえず動きを観察してから攻撃ね。(これARPGでは重要!)


き: 攻撃パターンを見極めるわけですな。ふむふむ〆(。。)めもめも

ミ: 結構単純な動きなんであっさり倒せたよ(^o^)

き: あれま。おめでとーございまする。

ミ: そーいやー、さっき町で子供が「春がこないから学校が春休みのまま」だって言ってたな〜。
春ステージのもう1つのマップやれば解決するのかな?


き: 多分そうなんでない?行ってらっさーい(−−)ノシ

ミ: うんじゃ、春を取り戻しにもう1つのマップやってくるね。

〜そしてここのボス、イモラーを倒し・・・

よっしゃー!これでチェリーフロントストリート(春ステージに行くまでの道)の春が帰ってきたよ。


き: おおおー。桜吹雪がウツクシー ヽ(´〜`)ノ まったりぃ

ミ: ですな〜。(´∇`)
これで、学校も無事に再開されて入学式も行われるはず・・・・・


き: あれ?何かトラブってるみたいだね。
ミネちゃん、クリア手抜きしたべ!


ミ: ナニを言う!そんなことないぞ!ちゃんと芋虫お化け倒したし、現に外で花弁が舞ってるじゃんかー!
てかトラブってるのは入学式で春を奏でるピアノが壊れてるからでしょーが!(−−)


き: とにかくどーでもいいからクリアしてこいっちゅーの! ヽ(`◇´)ノ ウガー

ミ: おうっ!逆ギレかい!しょーがないなー、何々?ピアノを作った人に直してもらえってか。
で、その人は噂によると春ステージのどこかに居るってか・・・・・なんかお遣いゲームっぽくなってきたぞ(−−;)


き: 何かミネちゃんエラそうだ(−−)

ミ: どこかで聞いたセリフだなぁ〜。
とにかくだ、ピアノ職人のおじちゃんを探しに行ってくるよ。


き: まぁボクはその様子を茶でも飲みながらゆっくりと眺めていることにするよ(茶ずずずー)


ミ: 〜そしてまた春ステージへ・・・

おー!あんなとこに学校らしき建物ハケーン!早速潜入!
おー、ピアノ職人さんいたいた。何々ここは過去の学校だから未来にあるピアノは直せないと…それに直す道具をウインキーおばあちゃんに預けてきたから無理だと。


き: そこを何とか!

〜そんな経緯で、道具を取ってきたらピアノが未来で壊れないように直してもらう約束をこぎつけ、いざウインキーおばあちゃんの家へ


ミ: ハァハァハァ…とってきたよ。はよ直してやー。

き: …割とあっさり直したねぇ。

ミ: おけ、これで学校での入学式は無事にできるね。よかったよかった。

き: でもさぁ、前に遊んだときに、1シーズンに3ステージはあったはずなんだよなあ。どうもステージ表示画面の上部空白があやしくない?

ミ: そーなんだ〜。あとナニをすれば…あー!Σ( ̄口 ̄|||)

き: いきなりでかい声出すなー!心臓に悪いだろーに!

ミ: きっとあれだ!最初言ったステージで、入れなかった家がメチャメチャ怪しい。

き: ふむ。それは一理あるナリね。チェリーフロント通りの建物全部に立ち寄ってなかったんだ?

ミ: あそこだー!えっと…アリス!アリスの家だ!まだフラグ立ってなかったんか〜

き: ああ、入学式イベントをクリアしてからミネちゃんが席外してる間にアリスに会ってきちゃった〜(^-^; スマヌ
だから多分今はもうフラグ立ってあの家にも入れると思うよ(苦笑)


ミ: ノォー!経緯がさっぱりわからーん!…てなわけで、読者様への説明よろしく(^^)

き: 説明と言われてもなぁ…てきとーに通りをブラブラしていたらたまたまアリスとは遭遇していなかっただけで(苦笑)
まぁもう一度アリスん家に入ってさ、話でも聞きましょーや。ちなみにミネちゃん好みのブロンドだよ(笑)


ミ: なんか最後のセリフは…反撃!?まぁ〜いいや、どれどれ…おー!良いじゃん良いじゃん!アリスちょー可愛いー!萌え〜(壊)

き: …ミネちゃんがアリコンっつーのは初めて知ったよ…

ミ: ウォイ!さっきのセリフはネタだっつーの!てか、ここまできたらネタにするっきゃないでしょ。!(マジレス)

き: そかそか、ウンウン(生暖かいまなざし)

ミ: あぁ・・・絶対アリコンだと思われてる(しょぼーん)

き: まぁ純粋なアリコンにはナップルワールドのアリスは不許可だろうな。結構育ってるし。

ミ: まーそーゆー問題なんだろうが…脱線しまくりじゃーん(苦笑)
えっと、アリスは何だか分からないけどダルイらしく、それを紛らわすためにお茶会をよくするみたいね。
とにかく、春ステージにあるアリスの家に行ってみようかね〜


き: いってらっさーい。

ふむふむ、やっぱりアリスに会ったから問題の家も扉が開いたね。


ミ: ふー、よかったよかった。
えっと泣いてるけど何でだろね?とりあえずアリスの友達のシエルに事情を・・・・・フムフム、寝てると怖い夢を見るか。
アリスに聞いてもストレイナップ見てバケモノーっていって泣き止まないし…どーしよ。


き: なにか励ましてくれるものを欲しいみたいやね。そしたらナップルタウンのほうのアリスに聞いてみれば?小さいとき、何が欲しかったかって。

ミ: ほー、なるほど!

〜そしてナップルタウンでアリスに話を聞くと…

ガンバットが欲しかったって言ってたね。で、ガンバットってナニ?


き: ホラ、応援してくれるパフェットだよ。ポーチが最初にもらってたじゃん。あの白と黒のやつ。

ミ: んん?そんなん居たっけ?

き: 現に今連れて歩いてるよ!控えてるよ!パフェット切り替えてみなよ(苦笑)

ミ: あ、あー!これねー。なーんだコイツだったんか〜。名前おぼえてなかったよ(^^;)

き: かわいそうなガンバットちゃんだ…(つoT)
ま、とにかく幼少期のアリスにこれをあげるといいよ。そうすれば何とか道は開けるべさ。


ミ: オッケ〜!でわ早速ちっちゃいアリスのところへ

〜そして泣き止んだ後は、原因を探るためにアリスの夢の中へ


き: この面ってね、確かどのアイテムを片付けたかそうでないかによって難易度が全然違ってくるよ。もちろん取れる宝箱の数も違ってくると思う。

ミ: そーなんだ。クレヨン以外は片付けてきたけど、たぶん大丈夫っしょ。

き: まぁまだ初期のステージだしね。何だかんだいってもクリアできるよ多分。

ミ: 〜と、まぁー多少時間がかかったものの、ボスまでたどりつき

出た…アリスといえば時計を持った三月ウサギ。そのまんまですなw


き: まぁがんばって倒せや〜(茶ずずずー)

ミ: あいよー。・・・・・こ、このウサギ、懐中時計ブン回して攻撃してくるよー(危)

き: ミネちゃんやられてばっかりじゃーん。動きを見極めてどーのこーのって勝ちのセオリーを冒頭で語ってたのはどこのどいつじゃい!

ミ: でも、あと一撃加えれば勝てるんだよ。この攻撃さえかわせれば…

き: んがっ

ミ: (ビクッ!!)・・・・・Σ( ̄口 ̄|||)

き: あっ!ミネちゃんあと一撃でやっつけられたのに!カッコワルイよもう! ヽ(`◇´)ノ

ミ: きゅ、きゅー姉が隣で奇声を発しなければ攻撃をちゃんとかわせたのにー ( ´・ω・`)

き: …ボクのせいなのかよぅぅぅぅ(つoT)

ミ: まぁーいいさ、もうパターンわかったし。次は確実に三月ウサギを倒す自信あるし。

き: ボスキャラでゲームオーバーになった際、倒し方のヒントを出してくれるのはユーザーフレンドリーやね。きっと今後のステージの敵攻略に大いに役立つことでせう。

ミ: 親切設計ですなw
そして無事にボスを倒して、アリスも元気になって、進む時のペタルを取り戻したってことで一件落着〜(^^)

さてさて今まであまり詳しくふれてなかったけど、ゲームの進行上でとても重要なパフェットの事をまだ話してなかったね。


き: そそ。さっきガンバットっていうパフェットの話題がちらっと出たと思うんだけど、パフェットっていうのは冒険の手助けをしてくれる便利な生き物のことで、そのパフェットごとに能力が違うんよ。
ゲームの進行を助けてくれるパフェットや、スペシャルステージへ連れて行ってくれるパフェット、治癒能力のあるパフェット…まぁ、中には応援しかしてくれないパフェットもいるけどね。


ミ: んで、まぁ〜このいろんな能力をもったこのパフェットは冒険中にゲットできるアイテムをいったん分解して、そのパーツ、パーツを組み合わせて作られるんだよねー。
レシピがあると確実に作れるんだけど、なくても一応は作れるよ。失敗の可能性大だけど。


き: 失敗すると合成用パーツもその分全部消えちゃうからもったいない!ここは着実かつ確実にレシピが全部揃ってから作るべきだわさ!

ミ: だーね。”それでもオレはレシピは見ない!”って豪語する人は好きにして下されw
そんでパフェットを作るためにアイテムを分解するってさっき言ったけど、この分解もなかなか凝ってるんだよね〜


き: そそ。分解して「MIS」と言われるパーツを取り出すんだけど、そのMISを取り出すにはアナログ方向キーでアイテムを回転させて、MISが含まれているポイントを探すんよ。
しかもそれを60秒以内に全部取り出さないとアイテムが無くなってしまうというオソロシイことに…(((゜A゜)))ブルブルブル


ミ: そそ。特に一つしか持ってないアイテムでの失敗はイタイね(−−)同じアイテムを複数持ってれば気楽なんだけど無駄になることには変わらんから気を引き締めてさがすべし!
つーか、2人いると交代でMIS探しで勝負できて結構楽しくできるよねー。


き: 30秒を切った時点でまだ見つかっていないMISがあると焦るねぇ〜。つーか焦るよう一方が煽るのがイサゲ〜的掟なんだが…クックック(←イヤな笑い)

ミ: 掟っつーか、これがスタンダードじゃんウチら(爆)
ちなみにミネちゃん一回失敗しますた(−−;)


き: ププっ( ̄ω ̄)(←更にイヤな笑い)

ミ: きゅー姉だって失敗はしてないけど危ないの1回あったよね〜。あんときは煽りがいあったよ(笑)

き: そうでした…=■●_(屍)

ミ: さて、パフェットのことも説明したし、春ステージも無事終ったんで次は夏ステージなんだけど…どうしよっか?この辺でいいかな?

き: そだなー。ネタバレしすぎるのもアレでナニなので、ここらへんにしておこうよ。ストーリーをいち早く終わらせたい!って人はサクサク次のステージに進めるけど、結構やっておいたほうがいいイベントやキャラカードの収集があるから、じっくりやりこみたい人はもうちょっとMISの原料集めとかにいそしんだほうがいいかもね。

ミ: あー、カードあったあった。音楽が聴けるカードもあったね。他にもカードじゃないんだけどナップルタウンの町長さんから家具パフェットを作ってくれっていうイベントもあるね。

き: そそ。直接ゲームの進行には関係ないんだけどさ、アイテムやカードをコンプするほどやりこみたい人はきっちりナップルタウンの住民一人一人と話をしたほうがいいと思うー。

ミ: んだんだ。

き: ミネちゃん結構ハマってる様子だけど…どーする?体験レポとは別にクリアしたいならしばらくコレ貸すけどー?( ̄o ̄)ノ■

ミ: うーん、面白いからなーいっそ買ってしまおうかとも思ってたりする(^^;)
菅野さんの音楽だし、ファンとしてはねw


き: ドリコレ、モノによっては既にかなり品薄らしいから、まぁがんばって探してくれぃ。

ミ: ありゃそうなんだ!じゃー今日の帰りあたりにでも・・・・・

き: いってらっさーい( ̄o ̄)ノシ

ミ: てか、「もうこの時間じゃー店やってないって!」てツッコミプリーズ! ヽ( ̄A ̄ )オイオイ

き: あー、もう時計を見れば夜の12時近いし終電がアヤシイよママン…(つoT)

ミ: 最後の最後までギリギリのイッパイイッパイだね、きゅー姉〜( ノдT)

き: 最後こそスマートにサクっと終わらせてその後はパーっと打ち上げしたかったなぁ(願望)

ミ: スマートにサクッとって言葉、ウチらの辞書には載ってなかったよ。

き: つーか共通の辞書を使ってたんかよ!Σ( ̄◇ ̄;)

ミ: へ?ナニを今さら!コンビなんだからそんなの当たり前じゃん!(キッパリ)

き: コンビ解散だからもうその辞書使うこともないけどもなー ヽ(´ー`)ノ

ミ: まぁ〜な〜(−−)

き: まぁ冗談はともかくとして。ミネちゃん、1年ちょいの間でしたがお疲れ様でした。次の部署に行ってもまったりがんばってくれぃ ヽ(´ー`)ノ

ミ: はいな、どうもお世話になりました。きゅー姉もお疲れ様でした。

き: お疲れっつーか…ミネちゃん亡きあともボクは相変わらずイサゲ〜やってくんだけどもな(苦笑)
ただ今までのようにイサゲ〜メインで仕事するってわけじゃなくなるけども。


ミ: コンビの切れ目が縁の切れ目とは言うけれども・・・・・
勝手に殺すなー!!
ヽ(`ω´)ノ ムキャー!


き: ぎゃーミネちゃんが怒ったー!手ぇつけられないし終電間に合わなくなるから逃げさせてもらう〜!ではみなさまごきげんよう〜!!
εεε===(>_<)ノシ


ミ: はい、でわ皆様またいつかどこかで。バイバーイ!

…って、待てやーゴルゥァァァァアー!!εε====(ノ`◇´)ノ




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